ドリームマネジメント社内ファシリテーター制度は、究極の実践型マネジメントプログラム!

 

皆さん、こんにちは!

ドリームマネジメントファシリテーターの佐々木です。

ドリームマネジメントを日本に広める仕事をして、もう少しで5年が経ちまます。

早いものです。

延べ受講者数も4,000人以上を超え
ファシリテーターも50名を超えました。

ドリームマネジメントでは、沢山の夢を書き出し、それを皆でシェアするということを行います。

 

社員が夢を持つことによって、仕事もプライベートも自発的に取り組むようになり、その結果、会社も良くなる

 

社員一人ひとりの夢の実現が、
会社を良くするというのがドリームマネジメントの考え方です。

 

夢に大きい小さいもない、人それぞれの価値観があり、人それぞれの夢がある

 

これがドリームマネジメントの夢に関する考え方です。

 

当然ながら、僕にも沢山の夢があります。

 

その一つが、全ての企業にドリームマネージャーという役職を置く!です。

会社の中に、自分の夢を引き出し、実現に向けて応援してくれる「ドリームマネージャー」がいたら、どんなに心強いことでしょうか。

 

その「ドリームマネージャー」がいることによって、社員が夢を持ち、人生を前向きに生きるようになり、その結果、仕事の生産性もあがり、定着率が上がるのだったら、素晴らしいことではないでしょうか。

 

人は1つでも実現したい夢があれば前向きになれるし、その夢を応援してくれる人が1人でもいれば、苦境に立たされた時でも頑張ることが出来るのです。

そんな役割を企業の中で担うのが「ドリームマネージャー」です。

 

■社内にドリームマネージャーを置いて、離職率400%が12%になった「ジャンコア社」
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ドリームマネジメントプログラムの基盤となっているベストセラー書籍「ザ・ドリームマネージャー」があります。

 

※書籍」「ザ・ドリーム・マネージャー」のモデルとなったジャンコア社の経営者、社員のインタビュー動画

離職率400%だった清掃会社ジャンコア社は、社員の夢の実現をサポートする「ドリームマネージャー」という役職を設置してことによって、離職率は約1/30、生産性は約2倍になったのです。

ドリームマネージャーを置いたことによって、人が辞める会社から、夢を実現する会社に変わったのです。

そのジャンコア社の奇跡はTEDでも語られています。
TEDでも語られた「ドリームマネージャー」の奇跡

 

書籍「ザ・ドリーム・マネージャー」の著者であり、「ドリームマネジメントプログラム」の開発者でもあるマシューケリーの講演に400万人以上の人々が参加してます。

 

ドリームマネジメントはアメリカでは世界的企業の導入実績もあるライフコーチングプログラムです。

 

プログラムは毎月1回×12回(計12か月)行われ、各セッションのテーマに応じて、理想の自分と現状の自分を認識し、理想の自分になるためには何をしたら良いか?どんな習慣を身に付けたら良いか?を考え参加者同士で共有します。

 

さらに、自分で設定した夢と行動計画の進捗状況も毎月参加者同士で共有することによって、自分を深く知るとともに、他の参加者を知るこにも繋がり、参加者同士で夢の実現を応援する風土ができてきます。 

 

■海外では社内に「夢を応援する」役職を置く企業が増えている
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実は海外では、実際にドリームマネージャー的な役職を置いて、急成長している企業が増えてきていますあ。

アメリカでCRMの分野でシェアNO.2を誇るインフュージョンソフトは、ドリームマネジメントを導入し、社員の夢を書いたドリームボード(写真上)と、社員同士が夢を語るスペース(写真下)を設け、夢を語り、応援し合うということを企業文化として浸透させています。

 

靴のECで有名なザッポスは、社員の人生の夢、仕事も目標を応援する「ライフコーチ」という役職の人間を置いて、会社として社員の夢の実現を応援しています。

 

社員の夢を応援する「ドリームマネージャー」が企業内にいるということは、全く不思議ではありません。むしろ、今後定番化されていくことでしょう。

 

社員の成長が企業の成長ならば、社員が日々成長し、前向きに生きる仕組みを作らなければ、企業の成長はありません。

 

 

■ドリームマネジメント「社内ファシリテーター制度」は企業文化をつくる
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そんな流れで、企業内に「ドリームマネージャー」を設置する、ドリームマネジメント社内ファシリテーター制度について書かせて頂きます。

ドリームマネジメントとはアメリカのフロイドコンサルティング社が開発した人生をコーチングする究極の「ライフコーチングプログラム」です。

 

社員一人ひとりが夢を実現することによって、社員が人生を積極的に生きるようになり、その結果、自然と会社も良くなる。

 

という至ってシンプルで、最高のサイクルを生み出すプログラムです。

 

■カリスママーケッター村上さんのドリームマネジメントを受講した感想

 

Googleが生産性の高い組織を徹底的に調査した『プロジェクトアリストテレス』では、『心理的安全性』の高い組織が生産性が高いという結果が出ています。

 

夢の共有は究極の「心理的安全性」を生みだします。

社員に人生の夢を持ってもらい、その夢を応援したい…

自社を社員の夢を実現する会社にしたい…

夢と希望を持てなくなり、会社を去っていく社員をなくしたい…

「ドリームマネージャー」という役職の人間を置き、「社員の夢の実現」を現実化したい… 

属人化されたものではなく、体系化されたドリームマネジメントを導入して、会社の文化として浸透させたい…

 

 

このようなご要望のある企業様は、是非ともドリームマネジメント社内ファシリテーター制度を導入して、「ドリームマネージャー」を社内に設置してください。

 

何度も言いますが、ドリームマネジメントは、世界的企業の導入実績があり、成果を上げている体系化された人材育成プログラムです。

企業文化として浸透させるには、人材育成の仕組化が必要となってきます。

 

 

■ドリームマネジメント「社内ファシリテーター制度」は幹部のマネジメントスキル向上にも繋がる
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ドリームマネジメントのファシリテーターになるためには計18時間(うち6時間は実践)の講習を受けて頂く必要があります。

 

アメリカで開発されたファシリテーター用テキストに基づいてファシリテーター講習を行います。

 

テキストには、ドリームマネジメントのファシリテーターとしての心構えも記載されています。

 

ドリームマネジメントファシリテーターの心構えの一部を紹介します。

・自分自身がプログラムを実践し、模範をしめす

・参観者の夢を判断しない

・肯定する習慣を持つ

・参加者にとって快適な空間をつくる

・厳格で公平なリーダーシップの姿勢

・参加者のリーダーシップの視点を伸ばし、謙虚さをもつ

・参加者を信用する

・参加者の成功/失敗から自分を切り離す

・組織全体からのサポートを引き出して、協力やチームワークを育てる

・成功を共有して参加し、参加者が努力するように成長させる

・長期の見通しを立てて、プログラム遂行のためのプランを立てる

 

などがあります。

 

これらを見ていかがでしょうか?

 

経営陣、幹部のマネジメントスキルにも必要なものだと思いませんか?

 

社内でドリームマネジメントを行う際の参加者とは社員となります。

 

日ごろから社員に対しこのような心構えで接していれば、相当信頼関係は構築されているはずです。

 

ドリームマネジメントのファシリテーターの心構えと真逆なことをするとこんな感じになります。

・社員の意見、考えを否定する、聞かない

・自分の夢が正しいと思い込み、社員の夢を否定したり、意見したりする

・傲慢な態度で、社員の粗探しばかりする

・社員を全く信用しない

・社員(部下)の成功を自分の手柄にする

・いるだけでストレスになる職場

・社員にやれというだけで、自分は何にも行動しないし、何の責任も負わない

・短期的な目標ばかりを押し付ける

など、見るだけで嫌になりますね。

 

でも、実際このような経営陣、幹部は沢山存在します。

 

読んでいる途中に、「〇〇さんだ!」と思った方もいるのではないでしょうか?

 

ドリームマネジメントは、毎月1回、計12回(1年間)のセッションを行います。前述したファシリテーターとしての心構えを持って、12回のセッションを行います。

 

ファシリテーターを務めた人は、間違いなく人として、リーダーとして成長します。

 

参加者一人ひとりと向き合って、人生で最も大切な「夢」の実現を一緒に目指していくのです。

 

ドリームマネジメント社内ファシリテーター制度を導入すると、受講する社員が夢を持ち、応援し合う文化も出来て、さらに社内ファシリテーターになった方のリーダーシップ、マネジメントスキルが格段と上がるのです。

 

 

ドリームマネジメント社内ファシリテーター制度は究極の実践型マネジメントプログラムと言えるでしょう。

 

 

 

 

 

【ドリームマネジメントの効果】


ドリームマネジメントを導入するとこのような効果があります。

【受講者への影響】
・プライベート、仕事の夢・目的が明確となり人生を計画的に生きるようになる
・理想の自分になるために何をするのか?を考え、習慣化するようになる
・身体、人間関係、知性、精神を常に良くすることを意識するようになる
・お金に関する知性が高まる
・高いエネルギーで集中した中身の濃い時間を過ごすことが出来る
・健康管理を意識するようになる(質の良い、運動、食事、睡眠)
・良好な人間関係を築くことができる
・知性を高めるために積極的に学ぶようになる
・安定した精神性を身に付けることができる
・仕事に対してキャリアパスの明確化
・マネジメントおよびリーダーシップ能力の開発

【組織(チーム)への影響】
・お互いを応援し合う活発なチームワークの創出
・心理的安全性が高いチーム
・信頼感、モラル向上
・社員のやる気のアップによる高い生産性
・望ましくない離職の減少
・社員の夢を応援する会社としてのブランディング、リクルート効果
・マネジメントおよびリーダーシップ能力の開発
・戦略的思考法の教育
・業績アップ


さらにファシリテーター自身にも良い影響があります。

ドリームマネジメントの12のセッションは、理想の人生を送る上でどれも大事な項目ばかりです。

この内容を毎月ファシリテーターとしてセッションを行うということは、ファシリテーター自身にとっても最高かつ実践的な自己啓発となります。

是非この機会にドリームマネジメントのファシリテーターにチャレンジしてみてください。

 


【現在、こんな方がドリームマネジメントのファシリテーターとして活躍しています‼】

・自社の女性社員に夢を持って欲しいと願う化粧品会社経営者
・社員の夢を応援する経営者を増やしたいと思う社労士
・自分の夢も実現し、自社の社員の夢を実現する会社にしたいと思う設備会社経営者
・プライベートの夢がなかなか持てない若い社員に夢を持ち実現する喜びを感じて欲しいと思う不動産会社経営者の奥様
・夢を持ち、応援することのできる起業家を育てたいコンサル業社長
・自分のクライアントである歯科医院、歯科業界を夢を持てる職場、業界にしていきたいと思うライフプランナー
・ドリームマネジメントを通じて女性起業家を支援したいコーチングのスペシャリスト
・自社の社員、IT企業にドリームマネジメントの考えを浸透させたいIT企業経営者
・目先の数字だけではなく、クライアントにも夢を持ってもらいたい整理士事務所経営者


※毎月1回ファシリテーターのミーティングを開催し、情報交換等を行っています。

ご興味のある方、質問がある方、お気軽にメッセージをくださいね。


【ドリームマネジメント社内ファシリテーター養成講座】

費用36万円(税別)2名受講可 ※講習費用、ファシリテーター用テキスト、ファシリテーター資格取得含む

■講習内容(※講師は佐々木が勤めさせて頂きます)
ドリームマネジメントのセッション1~12をファシリテーターとして進めるため、各セッションの全ての内容を把握して頂きます。

■講習後のサポートについて
ドリームマネジメントのファシリテーターの資格取得後すぐにセッションを行って頂きます。
電話、メールでのサポートは無料を行いますので,不明な点等ございましたら随時ご連絡下さい。ご希望の際はセッションの現場に入らせて頂き、事前打ち合わせ、チェック、アドバイス等も行います。(※別途費用が掛かります)
現在、セッションを行っているファシリテーターの全ての方が効果的なセッションを行っています。

無料相談会随時開催(※講座の日程・場所の相談も受付けます)
先ずは、無料相談会を通じて、ドリームマネジメントについての詳細を説明させて頂きます。その上でドリームマネジメントのファシリテーターになるかどうかご判断下さいませ。
※相談会を通じて、ファシリテーターになりたいというご希望に添えない場合もございますので、予めご了承くださいませ。

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ドリームマネジメントは、社員の夢を叶えることを使命としています。
そして、それぞれの社員が自ら働きたくなる社内環境を整え、最終的に会社を成功へと導きます。

ドリームマネジメントとは?

■【社内の人材育成の仕組化】社内ファシリテーター制度

■佐々木が「ありがとうTV」でドリームマネジメントについて語る

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※書籍「ザ・ドリーム・マネジャー」の研修プログラムである「ドリームマネジメントプログラム」は、日本のライセンシーである”一般財団法人日本アントレプレナー学会”を通じて開催されます。日本アントレプレナー学会を通さず開催される「ドリームマネジメントプログラム」は公認ではなく、内容も保証されておりませんのでご注意ください。

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【佐々木亮輔プロフィール】

一般財団法人日本アントレプレナー学会 理事

長年、美容業界向けのIT事業に携わり、上場企業の関連会社を2社設立し、それぞれ取締役、代表取締役に就任。2014年、「ドリームマネジメント」の日本初の認定ファシリテーターとなる。同年に日本で最初にドリームマネジメントのセッションを行い、現在まで延べ受講者数は4,000人を超える。

2016年に一般財団法人日本アントレプレナー学会の理事に就任。ドリームマネジメント事業の日本の責任者となり、ドリームマネジメントのセッションを行いながら、50名以上ファシリテーターの育成を行う。